隠し設問MAの抽選機能(GATE連動)についてご説明いたします。
抽選機能とGATEを連動させることで、重複なく回収数のコントロールができるようになります。
GATE条件で打ち切り数に達している場合はカウントされず、達していない場合はカウントする機能です。
※隠し設問MAで抽選機能を利用せずGATE条件に設定した場合、打ち切りに達している条件にも加算されるため余分に集めてしまいます
以下手順になります。
▼隠し設問MAとGATEを連動させる方法
1. GATEの前に隠し設問MAを追加し、選択肢を設定します
GATEに設定する内容が同様である場合の選択肢例)
購入者1<pipe Q1.s1-5=1>
購入者2<pipe Q1.s1-5=1>
購入者3<pipe Q1.s1-5=1>
※上記入力して保存すると、自動で画像の設定になります

2. 抽選機能の「設定する」をクリックし、「打切り設定連動機能」にチェックを入れます
3. GATE条件を設定します
※抽選機能を利用する際は、隠し設問MAの選択肢と個数を合わせてください
以上になります。
▼実施後のGATE画面
ランダムに抽選が実施され、単一カウントされていることが確認できます
▼ローデータ出力例
▼上記サンプル画像の設定をしたデモ画面
画面遷移デモ: https://borders.post-survey.com/preview/index.php?key=ZGjHq3no&lang_c=ja
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